(画像:マスクの箱を間に荒木恵司市長と森社長) 新型コロナウィルス感染症対策に官民一体となって取り組んでいるなか、当社からわずかではありますが寄付金および不織布マスク1,000枚を寄贈させていただきました。

 

 

 桐生タイムス社と上毛新聞社が取材にみえ少し緊張した雰囲気のなか、桐生市長荒木恵司様から「マスクはいくらあっても足りない、とてもありがたい」と、そして医療保険課課長稲盛様からも「足りていない施設がまだまだある。貴重なものなので大事に使わせていただきます」と、お礼の言葉を賜りました。

(画像:市長室にて取材)(画像:市長室にて取材)

 

 当社は公共事業が多い業種であり、また、今年が会社創立30周年の節目にあたることから、かねてより市への寄付を予定していました。そこへ、新型コロナがこれほどの問題になったため、マスクを寄贈することを追加しました。森社長から「市民も行政も世界中が大変な時期、わずかでも市民のお役に立つことができればうれしい。また桐生市役所も市民のために頑張ってほしい。」と応援の言葉を伝えました。

「(桐生市役所)【こんにちは市長です】◆令和2年5月22日(金曜日) 株式会社森エンジニアリング様からの寄付の受け入れ◆